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富士山と都市風景

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大学院ゼミ:博士前期課程は公共経済学分野における重要論文・最新論文のサーベイ報告を中心に学修を進めて修士論文の完成を目指します。博士後期課程は自分の研究を報告・議論し完成度を高め学術論文として公刊を目指すとともに、最終的には複数の学術論文をまとめて博士論文を執筆します。

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大学院ゼミ

博士前期課程・博士後期課程・研究生

2024年度は博士後期課程4名・博士前期課程8名の大学院生と1名の研究生が在籍しています。院生は教員と同じ研究テーマの他、少子高齢化・地域振興・教育・社会保障・環境保護などの様々なテーマについて理論・実証研究に取り組んでいます。

​博士学位取得者

2023年度末時点の博士号取得者です。

これまでの修士論文の例

  • 財政競争への参加問題とトランスファー政策

  • 公共投資と公的教育投資の支出配分と経済成長の分析

  • 東海地域における社会資本の生産力効果

  • 不完全労働市場下での公共支出競争に関する理論分析

  • Fiscal Shocks in a Two-Assets Real Business Cycle Model: A Simulation of the Guinean Economy

  • Analyzing Mongolian Fiscal Sustainability under an Overlapping Generations Model

大学院ゼミ修了者の進路

本研究科修了後の主な進路については研究科パンフレットをご覧ください。

  • 博士前期課程修了者: 12名(進学: 6名, 就職: 3名, 社会人院生: 3名)

  • 博士後期課程修了者: 2名(就職: 2名)

  • 博士前期課程修了者進学先: 名古屋大学大学院経済学研究科

  • 博士後期課程修了者就職先: 北九州市立大学・中部大学

Toshiki TAMAI

Graduate School of Economics, Nagoya University

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